2000人以上の日本人をバイリンガルに変身させた英語教材とは?

2014年06月20日

わたしのハワイの歩きかた

わたしのハワイの歩きかた
仕事でのストレスを抱えたOLが初めてやってきた常夏の島、ハワイで個性的な人々と出会い、
大切なものを見つけていく姿を描く、榮倉奈々主演のラブ・コメディ。

ヒロインがハワイで出会う人々を高梨臨、瀬戸康史ら注目の若手俳優が演じる。
監督は国内外で高い評価を受けている『婚前特急』の前田弘二。

わたしのハワイの歩きかた あらすじ
出版社で編集をしている26歳の小山田みのり(榮倉奈々)は日々仕事に追われ、人間関係にも疲れていた。

ある日友人の愛子からハワイで挙式することを告げられ、その二次会のセッティングを頼まれる。
面倒くささを感じつつも、仕事で特集を組んでその取材という名目でハワイで遊び倒そうと考える。
ハワイの開放的な空気の中派手にパーティに行ったり飲んだりと満喫するが、
どうも苛立ちを消すことができない。

そんな中みのりは、ハワイで働きながら玉の輿を狙いパーティに出続ける茜(高梨臨)、
事業を立ち上げては失敗を繰り返す勉(瀬戸康史)、
自由気ままに生きる一見浮浪者みたいな知哉(加瀬亮)と知り合う。
彼らと一緒に飲んで騒いでいたはずが、いつの間にか茜は本物の愛に目覚め、
勉は新たな道を歩きはじめ、知哉は自分の人生と向かい合っていた。

仕事からも恋からも逃げていたみのりは、ふと立ち止まる……。

わたしのハワイの歩きかた キャスト
小山田みのり:榮倉奈々
吉村茜:高梨臨
鎌田勉:瀬戸康史
阿部知哉:加瀬亮
本間忠義:宇野祥平
早川愛子:中村ゆり
田嶋祐一:池松壮亮
エミ姐:上原美佐
マコちゃん:吉永淳
遠藤加代子:佐藤みゆき
塚原聡:安田顕
大橋社長:鶴見辰吾

わたしのハワイの歩きかた グッズ


posted by うめ吉1969 at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月03日

晴れのち晴れ、ときどき晴れ

晴れのち晴れ、ときどき晴れ 


日本のエーゲ海と呼ばれる瀬戸内海に面した港町・牛窓を舞台に、故郷に戻ってきた男がひょんなことから定時制高校に通い始め、人の絆の尊さに気付いていく人間ドラマ。
岡山で祭りの際に踊られる音頭『うらじゃ』が作品を盛り上げる。
監督は『安楽椅子探偵』シリーズや『アナザーフェイス〜刑事総務課・大友鉄〜』など数多くのテレビドラマの演出を手がけてきた内片輝。
本作が長編映画初監督作品となる。脚本は映画「イキガミ」やドラマ『半沢直樹』などを手がけた八津弘幸。
夢破れ故郷に戻ってきた男を人気パフォーマンスグループEXILEのMATSUとして活動する一方「LONG CARAVAN」に出演するなど俳優業も積極的にこなす松本利夫が演じる。

晴れのち晴れ、ときどき晴れ あらすじ


16年前にアクションスターを目指して故郷を飛び出した緒方定虎(松本利夫)は、夢破れ、今では借金取りに追われる始末。
瀬戸内海に面した故郷の岡山県牛窓へ戻ってきたところ、幼なじみの妹・イヅミ先生(白石美帆)に一目惚れし、彼女のいる定時制高校へ入学することにする。
そんな矢先、17歳の美羽(宮崎香蓮)という少女が定虎の前に現れ、彼の娘だと名乗り出る。
同じ高校に通うことになった定虎と美羽は、衝突を繰り返しながら少しずつ理解し合っていく……。

晴れのち晴れ、ときどき晴れ キャスト


緒方定虎 松本利夫
篠崎美羽 宮崎香蓮
瀬戸イヅミ 白石美帆
瀬戸剛太 林泰文
瀬戸昌江 さとう珠緒
山根耕一 大浦龍宇一
三津谷葉子
中山卓也
楠年明
城戸愛莉
副島淳
平沼紀久
緒方菊 多岐川裕美
緒方虎之助 綿引勝彦
刑事 榎木孝明
posted by うめ吉1969 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月22日

ペーパーボーイ 真夏の引力

ペーパーボーイ 真夏の引力
60年代のフロリダを舞台に、獄中の婚約者の冤罪を証明してほしい
と依頼する謎の女と出会った事で、運命を狂わせていく青年と
その新聞記者の兄の姿を描くサスペンス。

原作はピート・デクスターの同名小説で、謎の女を演じた
ニコール・キッドマンは、第70回ゴールデン・グローブ賞で助演女優賞候補に。

ペーパーボーイ 真夏の引力 あらすじ
1969年、フロリダ州モート郡の小さな町。
大学を中退し、父親(スコット・グレン)の会社で新聞配達を
しているジャック・ジャンセン(ザック・エフロン)は、取りたててやりたいこともなく、
鬱屈した日々を過ごしていた。

母親は幼い頃に家を出てしまい、父親の現在の恋人エレン(ニーラ・ゴードン)
とはまったく馴染めない。

極度にオクテでガールフレンドもいないジャックが心を許せる話し相手は、
黒人メイドのアニタ(メイシー・グレイ)だけだった。

そんなある日、大手新聞社マイアミ・タイムズに勤める兄ウォード(マシュー・マコノヒー)が、
同僚の黒人記者ヤードリー(デヴィッド・オイェロウォ)を伴い、
4年前にモート郡で起きたある殺人事件の死刑囚の冤罪疑惑を再調査するために帰省する。

人種差別主義者の保安官が刃物でめった刺しにされたこの事件は、
ヒラリー・ヴァン・ウェッター(ジョン・キューザック)という貧しい白人男性が逮捕され、
既に死刑判決が確定していたが、ウォードは裁判が極めて不公正な状況で
行われたため冤罪の可能性があると睨んでいた。

運転手として彼らの取材を手伝うことになったジャックは、
オフィス代わりのガレージに突然訪ねてきた
シャーロット・ブレス(ニコール・キッドマン)に目を奪われる。

今回の取材の依頼主であるシャーロットは、獄中の死刑囚ヒラリーと
手紙を交換しただけで意気投合、婚約まで交わした女性だった。

出会った瞬間に恋に落ちたジャックは、刑務所でのヒラリーとの面会に同行するが、
ヒラリーは初めて対面した婚約者シャーロットへの欲望を剥き出しにする。

そんな中、ウォードは殺人事件当日の夜、ヒラリーが伯父のタイリー(ネッド・ベラミー)と
ともにゴルフ場に忍び込んで芝生を盗んだという話を聞き出す。

タイリーはヒラリーのアリバイをそっくり裏付ける証言をしたが、
ウォードとジャックは彼らが口裏を合わせたのではないかと疑念を抱く。

やがて殺人事件の深い闇に分け入り、叶わぬ恋に身を焦がすジャックは、
想像を絶する悪夢のような現実を目の当たりにすることになる……。

ペーパーボーイ 真夏の引力 キャスト
ジャック ザック・エフロン
シャーロット ニコール・キッドマン
ウォード マシュー・マコノヒー
ヒラリー ジョーン・キューザック
アニタ メイシー・グレイ
ヤードリー デイヴィッド・オイェロウォ
WW スコット・グレン
エレン ニーラ・ゴードン
タイリー ネッド・ベラミー
posted by うめ吉1969 at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。